貼り箱って普通の箱とどこが違うの?

【貼り箱はここが違う01】様々な加工ができる。

貼り箱は一般的に約1mm~2mmの厚紙に約0.1mm~0.2mmくらいの薄紙(貼り紙)を
ニカワという接着剤を使って貼り上げるので、貼り紙によって様々な表現ができます。
また、2重構造になっているので、丈夫で外からの衝撃に強く、耐久年度が長いです。

プリーツ加工

プリーツ加工
プリーツ加工でスカートのひだのような仕上がりに

フタ斜め加工

フタ斜め加工
フタは水平方向だけでなく斜めにも加工可能

曲線加工

曲線加工
曲線のある箱でも丈夫でシャープな箱が制作可能

ホック加工

ホック加工
ホックがあると中身が飛び出す心配がなく安心

フイルム加工

フイルム加工
表面にフィルムをつけて大事な写真と一緒に

穴あけ加工

穴あけ加工
穴を開ける加工も強度に問題なし

ポップアップ加工

ポップアップ加工
ポップアップで飛び出す絵本風の制作も可能

マグネット加工

マグネット加工
蓋にマグネットを埋め込むような加工も可能

上記以外の加工も可能ですので、詳しくは以下までお問い合わせください。
TEL:079-235-8833  FAX:079-234-8836
E-mail:メールでのお問い合わせはこちら

【貼り箱はここが違う02】ギフト用、高級贈答用の箱としてよく利用。

箱の用途として、保管用・整理用・仕分け用・運搬用等々がありますが、
中でも貼り箱は、ギフト用や高級贈答用などに使われています。

見た目が全く違う

見た目が全く違う

ジュエリー用の箱ならではの高級な質感

ジュエリー用の箱ならではの高級な質感

箱の表面に優しい手触り感が漂う

箱の表面に優しい手触り感が漂う

貼り紙に布や革を使い、高級感を更に高めることが可能

貼り紙に布や革を使い高級感を更に高める事が可能

メールでのお問い合わせ
  • お客様の声
  • 貼り箱制作実績
  • コンセプト商品紹介
  • 工場紹介
  • 工場紹介
ハマノパッケージの流通加工
ハマノパッケージ物語
スタッフブログ
お知らせ・更新情報