スタッフブログ

2009年2月 8日
東京感動出張

6日はAM11時に新宿でS社T専務と合流してまず、タカシマヤのバレンタイン

コーナーを見学しました

たくさんの会社や商品があり各社、いままでよりも数段工夫や思考を凝らして

いるように感じました。試食も数軒致しましたが本当においしく作っておられます。

あまりの試食の多さに昼が要らないかなぁ?というくらいでしたがしっかり食べました。

今回の東京出張の目的はギフトショーですが、前日に見学に行かれたT専務に

今年の様子をお伺いするとさほどの変化は無く、逆に来場者は少なかったような

気がするとの事でした。最終日は16時までという時間の関係もあり、目的の

切り替えをし、もっと実際の商品が見れるところへ行くことにしました。

【原宿・表参道界隈】
表参道ヒルズのジャンポールエヴァンはやはり人気度・信頼度上位という風格で

した。なかなかグッドでした。



そこから少し歩くと「アニバーサリー」という店があり、記念日関係にギフトや

プレゼントをキーワードにした店内が小物・商品・ブリザーブドフラワー

などで本当に素晴らしいセンスで陳列されていました。これだったらかっこいいし

カワイイと思いました。いい勉強になりました



そして、青山学院大学の前にピエール・エルメという店があり、T専務に

ここも入ろうという事でしたので中を見ますと、ジャンポール・エバンも

そうでしたが「高い!」という印象でした。しかし、人は次から次へと

入ってこられました。違うなぁ?と感心しておりました。

そして、もう一つの目的でもあります顧客満足度NO.1ではないかと

思うくらいの最高のレストラン「カシータ」に行くことにしました。

この店は基本的に予約が必要なのですが、予約なしで行きました

いやな顔一つせずそれもオープン時間の前に行きました

しかし、一度出てピエール・エルメを少し見て15分くらいしてから

店に戻りましたそしたらいきなり嬉しかった。



こんなことをしてくれてました。

そして、名刺いただき私の名刺も渡しますと「わざわざ姫路からありがとう

ございます」といって、名刺のロゴ・マークをカプチーノに文字ってくれました。



本当にまたまたびっくりし嬉しかったです

私の経験中、顧客満足度NO.1です。

そこで時間となり新幹線に向かいました。

よかった? 感動した?

2009年2月 8日
東京盛り上がり出張1

5日から6日まで東京出張でした。凄く収穫があった東京出張でした。

5日は東京駅から日本橋まで歩いていきタカシマヤへ行き、バレンタインコーナーへ

いちもくさんしました。開店直後という事もあって人はまばら「いらっしゃいませ?

どーぞーいかがですかぁ?」の応酬に合い対応に困っておりました。

しかしながら「使命」と奮起し出来るだけじっくり見ました。

それから地下鉄に乗って銀座へ、三越と松屋と松坂屋とプランタンなど

M社の井上様に教えていただいたところはだいたい行けました。

ありがとうございました。まだまだ行きたいところやゆっくりしたいところなど

ありましたけど、なれないところへ時間配分もわからず行ってましたから

焦って次の会場に行きました。

?銀座四丁目の風景?
都会の雑踏の中で何かしら感じるものがありました


バレンタインチョコレートの企画
色々な工夫を凝らしてお客さまの目を引いています




次の会場は13時からの業界の中の「貼箱委員会」という会で

日本各地から出席されておられ、素晴らしい実績をお持ちの方々ばかりで私は

ある意味一番下っ端の「小僧」でしたが、しっかりと「アピール」してきました。

先輩方が親切に声をかけてくださったのが本当に嬉しかったです。

その日はこの会に長野県から来られたK様とご飯をご一緒しましたが、

いろいろ盛り上がって楽しかった?。飲みすぎました?。ぷぅ?わぁ?。。。。



2009年2月 4日
感動の究極

今日(3日)は私の思いを支援してくださる方との商談?でした

「濱野さん頑張りよ」(播州弁)
「私はこういうことやったら精一杯応援させてもらうで」(関西弁)

でした。本当に嬉しく本当に感動いたしました

仕事は順調に来ていますが、「新しい仕事の仕方に挑戦したい!」
「今までのやり方に改革を起こしたい!」と思っています

?改革なくして成長なし?(造語?)だと思っています

嬉しさついでに思い出したことですが
先日の東京セミナーで出合った福島県からお越しの二人のマダムとお話しする機会
がありました。そこで私は熱っぽく語ってしまいました。

私:「このようなセミナーの内容で非常に心にいい衝撃(感動)を受けるのですが、それが
長続きするのはまれですよね 感動はどうやったら長続きするのでしょうかね??」

マダム二人:「・・・・・・・・」

私:「私は涙することだと思います。涙は感動の究極の状態だと思いますし、涙は
本人の本来の姿だと思います だから感動が記憶に刻まれるためにはまた、忘れない
くらいの衝撃を与えるためには涙することだと思います。私達経営者は感動の
究極を追求しないといけないと思います。」

マダム二人:「そうね? わたしなんか毎日仕事で泣いているわ?」

私:「まじですか?」

素晴らしい出会いに感謝です☆

2009年2月 3日
感動には涙がつきものだ

今社内勉強会でこのような本を読んでいます

Iさんから薦められて読んでいます

まだ入り口しか読めていませんけれども素晴らしい書であることは間違いないです

なぜ読んでいないのにわかるのかって?

「あなたが変わるときそこに涙がある!」

表紙の裏にそのような一文が書いてありました

私も同感ですしそれをずっと思っていました

私の場合はこうです。「涙があるから記憶として残る」言い方を変えると

「感動の究極は涙!」なんかそんな感じです。

さぁ読んでみます。








2009年1月29日
感動の貼箱

今日は久しぶりに感動いたしました

神戸のさんちかのある一角にGというショップがあります

それはそれは素晴らしくデスプレィされていて実際感動いたしました

弊社新ブランド「おりひめ」のM社オリジナル商品Sというブランドが並んでおりました

今回のバレンタイン(2009・2・14)で初めて世に登場するわけですから

本当にうれしく思います。(既に陳列されているところを撮影したものです)






色々な苦労や突如問題が発生したこともありました。

しかし、ショウケースに並んだ「この子達」を見たとき、胸を張ってガンガン

こちらにアピールする「この子達」を見たとき、本当に感動が最高潮になりました

出来上がって並んでしまえばどーっちゅうこと無いのですが、出来上がる過程を

知っているものとしてはやっぱ・・・・ヤバイです。

店長の小中さんにお聞きしたところ「売れ行きは順調です」とおっしゃって下さいました。

ほっとしました。

皆さんの幸せの少しでもお手伝いが出来たら、この子達はそれが最高の喜びと

なると思います。頑張ってほしいです。

一緒に頑張ってくれた会社の人たちにも買って帰ってあげまーす

(内緒ですが・・・・)

2009年1月28日
素晴らしいご縁に感謝


 昼からは?Aというお菓子屋さんを今度展開するM社長とご縁ができました

M社長はわざわざ姫路菓子博覧会で我が社の出展しているブースにこられたそうです

数ヶ月に「パッケージを作って頂きたいので話をきいてくれませんか」とお電話をいただきました

そこでは詳しいお話よりも現在の仕事の内容とお菓子屋さんで働く経緯をざっくばらんに

お話しいただき当社で出来ることがあればさせていただきますと話は終わりました

数ヶ月して再度ご連絡いただいたときには素晴らしく着実にお店の展開が進行しており

「はぁー」「へー」「まじですかぁ!」と熱心なお考えに言葉が出ないくらいでした

経営の極意を追求されシステムとかシュミレーションなどは最高の状態ではないかと

感じました。その中にも素晴らしかったのは「地産地消」を考えてらっしゃること

しっかりとした経営戦略があること、一つ一つの材料や包材や店の柱一本にも思いを

込めてらっしゃること、ビジネスよりも人のつながりを重んじることなどを感じました。

なんか当社のホームページの「お客様の声」のコーナーに出て頂きたいくらいの

方でした。このような方が私には「響く」のよねぇ?

 その次に今日は感銘を受けた方がいました。

今の医療技術に医療制度に違和感を感じたため、しかし医者として新たな活動

を起こしているNクリニックのT先生に会いました

治療の話と人間関係の話をリンクさせてお話しいただきました。

いくら他人が治してあげよう頑張っても本人は本人の考え方があり、本人の人生が

ある。人間関係も同じで自分の思い通りにその人になってもらおうとしても

なかなかその人には受け入れてもらえないことがほとんどだと。

要は本人が気づくまでまたこちらが無意識にしておけば逆にだんだんいい方向に

なるというものだと。確かにそうかもしれないなぁ? こちらが本人以上に熱くなる

ことは本人にとっては大きなお世話かもしれない。

なんとかしよう なんとかなってもらいたい とおもうなら

あえて気長に
なんとも思ってないよぉ?

ていうくらいの器量でいないとだめだと思いますよ・・・・・だって

そーかなぁ そんなもんかなぁ? 
ガックリ(..)
 

2009年1月27日
お仕事&新年会&感動

今日はS洋菓子店さんに訪問し、デスプレィ会社の社長さんを紹介いただきお仕事の

話をしました。その会社も箱のことは始めてでクライアントさんの希望で是非パッケージ

も一括でコーディネートしてほしいとの事らしいのでS洋菓子店さんで落ち合い説明をさせて

頂きました。

そのあとパッケージのリニューアルということでT専務と打ち合わせをしサイズ

見直しをしサンプル提出です。

それから理念の勉強会をしました。みなさんたくさんの学びと色々なご苦労から

素晴らしい体験をつまれた方ばかりですので勉強になります。

自分もお尻を叩きつつ楽しんでいこうと決意いたしました

私の目標は「社員さんに物心両面から幸せに
なってもらうこと」です

頑張ろうっと


「ほぉ?」と感動するくらい綺麗な箱でした 

2009年1月25日
新春東京セミナーは凄かった

たくさんの気づきと学びがあったセミナーでした

愕然とし危機感あり反省あり涙あり笑いあり決意ありの三日間でした

いろんな方々がいろんな状況の中でも夢を追い続けその夢の結果を前向きに捉えている

そんな刺激を受けました

このような刺激がないと何に気づくことも無くただ「流れに合わせて生きるしかない」

で終わる生き方になるかもしれない

夢を追っかけることは簡単なことではないけれども。

夢が欲しいなら頑張ろう!



2009年1月22日
感泣の一日そして決意の日

二日目もいい話を聞きいい感動のシーンを見ました

朝から表彰式があり素晴らしい感動の瞬間を拝見させていただきました

社長さんが社員さんに対して「ありがとう」を伝えそれを多くの企業の中から優秀な

ありがとうを表彰する式典。凄いなぁ?いいなぁ?あんな表彰されたいなぁ?

マジで思いました。頑張ろう!



それから先は素晴らしい講師による感動の講話でした。一言で言い尽くせませんが

○○したい!!○○になる!!
いつまでにする!!
決めたら絶対にやる!!諦めずにやる!!

という事だったと思います

自分に甘い私は今日はいっかぁ? 明日からやろう! それでも夢は叶う

そんなゆうちょことをかんがえています。

しかし、そんなことでは絶対ムリという事が今日の講義でわかりました

だから
貪欲に徹底的にしつこく
ガムシャラに何が何でも
やらないと
自分の夢や希望は達成しない!!

ということもわかりました

頑張ろう?  何が何でも頑張ろう?


             2009.1.22 


 

2009年1月22日
セミナー一日目

今日は東京のお台場にてセミナーを受けています

実際にご苦労された講演者の方々のお話が聞けて本当に感動してます

例えば、出来ないと思ったら出来ない。一つの事を思ったらわき目もふらずガムシャラに行く。

必ず夢を持たないといけない。仕事をする場は自分で作る。勇気を持って変革する。

などなど書ききれない勇気が出るメッセージがいっぱい聞けました

これからが不況の本番で、信念を持って進まなければいけない

今こそチャンス(ピンチはチャンス)であり、今がやりどき。

松下幸之助も昭和の初めの金融恐慌の時なのに本を創刊したりしている

それも会社の利益の為の本ではなくて世の中の人々の為の本であったらしい

今の不況よりも状況の悪い不況だったらしく、その行動には耳を疑った

講演者言った「松下幸之助でもできたのだからここにいらっしゃるみなさんなら必ず出来る」

そんなん絶対ムリと思ったが、むりと思うより出来ると思うことが大事なのでここは出来ると

言い聞かせてみる  さぁやってみようっと


「夢は必ず叶う」 さて自分の夢はどのようなことか それを忘れてはいけないしぼやけてもいけない



一日目終了。雨の中帰路につく私。その前を観覧車が渋く光る

さぁ明日は二日目より一層がんばろう!

メールでのお問い合わせ
  • お客様の声
  • 貼り箱制作実績
  • コンセプト商品紹介
  • 工場紹介
  • 工場紹介
ハマノパッケージの流通加工
ハマノパッケージ物語
スタッフブログ
お知らせ・更新情報